志門塾が選ばれ続ける理由

それは6つの結果です。

01授業システム

自立促進系授業システム
最新の人工知能AIによる自立支援システム

1 なぜ、自立が必要なのか?

  • ◎進化し変わり続ける社会
  • ◎難問解決能力が問われる子どもたち
  • ◎大学入試、高校入試の難化

対応するには、自ら問いを設定し、自分で考えて判断し、人と協調しながら答えを導く能力、つまり自立が子どもたちに必要です。

2 自立への2大重要ポイント

一人ひとりに合わせた目標設定と進捗管理が行える
志門塾独自の専用シートを用いて指導します。

3 目標の3種類

これらの目標をさらに細かく噛み砕き、
すぐにやりたくなる計画を生徒一人ひとりと
一緒に考えていきます。

4 通常授業システム

難化する高校入試、大学入試に対応するための授業カリキュラムです。

  • 小学部 基礎学力と教科センスを磨き、難問解決の“脳力”を高めます。
  • 中学部 特に難しくなっている高校入試の英数に対応するため英語と数学は週3回制です。
  • 高校部 高1、高2は高校別レベル別クラス、高3は志望別レベル別クラス制を採用。

詳細はこちらからご覧ください。

4 最新の人工知能AIによる自立支援システム


アタマプラス
最先端の人工知能により学習理解度を診断、分析するオプションツールです。深くきめ細かな分析を人間にはまねのできない精密さと速さで行って無駄のない対処法を示し、最短で弱点補強します。問題を解くスピードまで人工知能が分析、講師は生徒の状況をリアルタイムで細部まで把握し、より的確な指導が可能になります。

詳細はこちらからご覧ください。

02講師

志門塾は講師の質にとことんこだわっています。

それは、子どもたちの自立にとって、いい大人のいい関わりが欠かせないからです。自立に必要な目標設定と進捗管理、授業、懇談、質問対応、どの場面でも子どもたちと最高の関わりができるように授業研修を始めとした各種研修を日々積み重ねています。

常に子ども第一。そして、子どもたちを笑顔にすること。
それが、これまでもこれからもずっと変わらない志門塾のモットーであり、根本理念です。
そのために志門塾には講師の7カ条と呼ばれるものがあります。

講師としての7箇条

03中学校の定期テスト対策

定期テストの結果が高校入試を決める!と言っても過言ではありません。
内申点と入試当日の試験で決まる高校受験。半分を占める内申点は定期テスト結果の積み重ねで決まります。その定期テスト対策で圧倒的な結果を出せる志門塾だから合格実績がNo.1なのです。

〈志門塾の定期テスト対策システムのポイント!〉

  • その1対策期間は一ヶ月(約4週間)
    テスト対策により多くの時間を充てるため、この期間は通常授業とは異なる長時間の特別時間割を組みます。
  • その2テスト範囲の全てを再度授業
    テスト対策授業はインプットとアウトプットをきめ細かく繰り返します。志門塾独自のノウハウであるこのメリハリと反復のバランスが実力を定着させます。
  • その3徹底的な過去問演習
    5教科500点満点の過去問演習を毎週(計2回)実施して、その得点状況を詳しくチェックしています。それが、テスト勉強のきめ細かな軌道修正を可能にします。
  • その4個別懇談
    テスト対策前、対策期間中、テスト後と、何度も何度も行う個別懇談を通じて、志門塾の講師は子どもたち一人ひとりと一緒に闘っていきます。

テスト対策においても肝心なのはやはり講師です。志門塾の講師は常に生徒第一。
努力が実って喜ぶ子どもたちの笑顔のためなら何事も厭わないという姿勢、
その姿が子どもたちを動かすからこそ、
定期テストでも圧倒的な結果を出し続けることができるのです。

04高校の定期テスト対策

高校こそ定期テストが重要!な時代が来ています。

大学受験はこの10年で様変わりしました。今や50%が推薦やAO入試で大学を決める時代です。一般入試ではまず手が届かない難しい大学へ、推薦やAOで受かっていく生徒が急増しています。彼らの特長は内申点(調査書)が良いこと、つまり高校の定期テストで内申点を取ることの重要性が飛躍的に上がっているのです。

高校別クラスが定期テスト対策に力を発揮!

岐阜地区5校
  • ◎岐阜高校
  • ◎岐阜北高校
  • ◎加納高校
  • ◎岐山高校
  • ◎長良高校
西濃地区4校
  • ◎大垣北高校
  • ◎大垣東高校 
  • ◎大垣南高校
  • ◎大垣西高校

学校毎の教科書と進度、レベルに合ったテスト対策で内申点をしっかり取るから
大学合格実績も岐阜県No.1です。

05高校受験対策

30年近くもの間、岐阜県高校入試において抜群の実績を出し続けられる最大の理由が、志門塾が誇る包括的な高校入試対策システムです。このシステムは大きく分けて、以下の4要素で構成されています。

高校入試対策講習

  1. 基礎講習(4月~6月)
    中1・中2の復習。特に英語・数学に力を注ぎます。
  2. 夏期講習(7月~8月)
    中1・中2の5教科全範囲を総復習します。
  3. 夏秋講習(8月~9月)
    中1・中2に加え、中3の既習範囲を復習します。
  4. 秋期講習(9月~11月)
    5教科ともに入試レベルに対応できる応用力を養います。
  5. 冬期講習(12月~1月)
    中3の既習範囲についても入試レベルに引き上げます。
  6. 直前講習(1月~2月)
    模擬入試問題のテストゼミで実戦力と得点力を磨きます。

以上の6つの講習で、中学3年間の全履修範囲を高校入試に対応できるレベルまで引き上げます。中3の1年間をかけて基礎から丁寧に実力を培うこの講習システムが合格実績の土台を作ります。習熟度別クラスが実力アップの効率をさらに高め、冬期講習からはさらに志望校別クラス編成を敷くことで、同じ高校を目指す友達との切磋琢磨が相乗効果を生み、より高い合格実績を導きます。

06大学受験対策

国公立大学合格実績266名(SHIMON GROUP)。これは岐阜県下No.1の数字です。しかし、お伝えしたいのは合格者数の多さだけではありません。“合格率”に注目して頂きたいのです。
2020年春 志門塾生の東京大学・京都大学・名古屋大学の合格率は、実に78%!
この理由は志門塾独自の大学受験システムにあります。

〈志門塾独自の大学受験システムのポイント!〉

  • その1高1・高2は高校別クラス
    学校毎に教科書とその進度、レベルにピッタリの対応をしています。定期テスト対策、進研模試対策など各テスト対策の充実は志門塾の常識です。
  • その2高3は志望大学別クラス
    国公立志望者の中でも東大・京大・医学部医学科を目指す生徒向けに超難関大志望クラスまで設けるなど、生徒の志望に密着したカリキュラムで結果を出しています。
  • その3期間限定の特別集中講座
    夏は共通テストのレベルアップに狙いを定めた短期日帰り合宿講習。冬は年越し特訓や2次試験対策などを通じて志望を同じくする仲間と高レベルの切磋琢磨で磨き上げます。
  • その4オリジナルテキスト
    講師自身が研究を積み重ねて自作、一題当千の良問を揃えたベストテキストを使用します。
  • その5個別進路相談
    これらのシステムを支えるのが、一人ひとりの生徒ととことんまで話す個別懇談です。志門塾は講師自身が教科を教えるだけでなく懇談も行います。勉強を教えてくれる先生が自分の進路についても親身になって一緒に考えてくれる。膨大な大学受験情報だけでなく、その先の進路についても調べて真剣に相談に乗ってくれる。この信頼感がNO.1の合格実績を出せる本当の理由なのです。

07合格実績について

岐阜県最難関、岐阜高校 10年連続No.1
岐阜地区・西濃地区・飛騨地区合格実績No.1
国公立大学合格実績も岐阜県No.1の266名
高校受験はもちろん、大学受験でも岐阜県No.1の実績を出し続けています。

詳細はこちらからご覧ください。

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